50代に突入して一気に老化が加速してきた感じがします。特に髪の毛が気になっているのですが

閉経後、ますます髪が細くなって頼りない感じに。

びまん性脱毛

外出もおっくうになってきますね。この状態だと。いろんな悩みが重なって気持ちが重いような。

髪の毛を本気でふっくらさせるための費用

髪の毛を本気でふっくらさせるための費用ってどれくらいかかるものでしょうか。

  • 本気の方は美容医療に通うと思います。
  • もう少し出費を抑える方は内服のお薬で調節。
  • ウィッグも選択肢の一つに。
  • もう少し体自体の健康に気をつける

など、個人個人育毛に求めるレベルも違ってきます。

何としても自毛を生やしたい

育毛 地毛

自毛を生やすなら医療美容で女性用のFAGA治療をするのが確実です。しかし治療をやめてしまうと元に戻ってしまうので、一度満足した後も定期的に治療を続けることが必要。

なるべく早い時期に頭皮に注射を入れて発毛促進。その後は内服薬で維持していきます。

ここに注目▶ 費用は100万円は確保。モニター割などで3割引きくらいに抑えられます。

関連記事▶ 東京ビューティクリニック新宿院のレビューを口コミします

ウィッグ

ウィッグはぴったりと装着できるし、とても自然なものも増えてきました。でもかぶると決めたらなるべく自分に似合う自然なものを選びたいです。浮くようなウィッグは不要。

そうなってくるとオーダーメイドで自分に合ったウィッグを選びたいですね。これでいいやという妥協は許されません。

ここに注目▶ オーダーメイドウィッグは30~50万準備。最低でも夏冬各一つずつは欲しくなります。

関連記事▶ パフィールの値段と料金はどれくらい?アートネイチャーサロンが良い理由。

原因は体全体の老化にある という場合

薄毛だけではなく体全体から若返ろうという場合におすすめなのはシリカ(ケイ素)です。デトックスするときによく使われます。

特に髪や爪がもろくなってくる50代にシリカはよく反応するようで、ナチュラルにケアしていきたい方にはおすすめの方法です。私も今シリカを飲んでいます。高価な濃縮液をチョイスしました。3か月で3万ほどの費用でした。

ここに注目▶ 体全体のデトックスとともに髪に必要な栄養補給にはシリカがぴったり。希釈して頭皮にスプレーすると脂臭が激減するのにはびっくりです。

関連記事▶ シリカ水を女性育毛に。40代女性の頭皮はなぜ臭う?