パフィールふわりの値段は?2018.9にレディースアートネイチャーより登場した新しい女性用ウィッグです。ふわりの後継としてモアリッチが2019年の主流となります。

レディースアートネイチャー

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(最新のCMはパフィールモアリッチとなりました)

パフィールの秋冬バージョンといったところでしょう。これでパフィールには3つの種類が出来上がりました。2019年春にパフィールモアリッチが追加。4つの種類になりました。

パフィールの違い

パフィールは3種類。同じようで違いがあるんです。すべてパフのような軽い触り心地は共通しています。

パフィールふわり 値段・料金・費用・価格

パフィールふわりの値段は個人個人の毛量や頭皮の状態によって全く違ってきます。オーダーメイドウィッグだいたいの相場は17万円~と言われていて確かに少しお高い。

さらに、個人の進行度によって価格に大きな差が出ます。それだけ個人個人に合わせたウィッグが出来上がることになるんですが、ね。

ただ、やはり良いもの、安心して装着できるものでなければ結局は使わずじまいになってしまう事が多いんです。しかし

パフィールふわりのように

  1. 軽い
  2. 柔らかい
  3. 薄い

なら、まず一番最初に手に取る、頼りがいのあるウィッグになります

パフィールふわりが髪のおしゃれをさらに楽しくしてくれます。いろんな髪形に挑戦できるのもうれしいですね。

マルチアングル植毛で角度調節

パフィールマルチアングルイメージ

分け目のセンターは垂直に、その左右は徐々に引き抜く角度を変えて植毛。分け目の立ち上がりがアップ

というマルチアングル植毛。ネットに毛髪を植え付ける角度を変えることで、分け目周辺はしっかりと、あとは徐々に顔に沿うようなシルエットが出来上がります。ネットから出る毛の角度自体を変えているので

仕上がりはとても自然です。

分け目部分の肌色スキンベースが自信になる

パフィールふわりのベースネット部分

ベースが肌色なので、頭皮の色とほとんど変わらない。まるで近くで見ても自分の地肌のよう。これは市販のウィッグと全く違うところです。

なるべく自然に、室内にいることの多い秋冬も自信を持ってウィッグをつけていることができます。

メッシュベースが社内製品中最薄!!

パフィールふわり

ベースがとても薄く、向こうの風景がベースから透けて見えるほど薄いんです。
一般的に販売されているウィッグでベースがここまで薄いものは、数が限られてきます。

薄さは0.17㎜といわれていて、社内製品の中で最薄です

毛髪の重さがが多いとベースを厚くとらないといけませんが、パフィールふわりはとても軽く仕上げられています。これはなるべく毛量を抑えているから。

ベースの薄さは毛量を抑えているから成り立つのです。

オーダーメイドウィッグの良い点は着け心地と見た目両方の両立です。パフィールふわりはきちんと実現しています。やはり市販のレディメイドウィッグと比較すると、快適に長時間つけられる工夫がされている印象。

軽い 柔らかい 薄い が特徴です

秋から春にかけてはどうしてもウィッグに頼ることが多くなってきます。夏は帽子をかぶっていても違和感は少ないですが、秋冬に室内でもかぶり続けるとちょっと気になりますね。

さらにインドアな生活になるので、帽子を脱いでいても髪形がキープできるようウィッグに頼ることが多くなってきます。

パフィールふわりで帽子を脱いでもふわり

大雑把に言うと、夏の帽子を冬はウィッグにする、ウィッグを帽子代わりにするような生活になるんですね。

ナチュラルな仕上がりのパフィールふわり。上からパチンと止めるだけで髪形もきっちりと決まります。セットしてもなんだか決まらない、寝ぐせで髪がぺしゃんこになってしまったときにもさっと装着できてとても便利なのです。

立ち上がりやすい造りなので安心感が違います。

レディースアートネイチャー

一度装着したら安心感で手放せないのがパフィールのいいところです。

パフィールふわりはパフィールエアリーフィットの続篇です。期待が持てますね。さらに2019年春夏はパフィールモアリッチが新登場しています。